| ザ・テディベアーミュージアム |
| 078-242-3632 |
| 神戸市中央区北野町3-9-21 |
| JR・阪急・阪神三宮駅15分 |
| 10:00〜17:00無休(1/16〜2/末は水曜) |
| 大人600円小学生300円 |
| 大正時代に建てられた旧シャラフディン邸。ほんの数センチのベアから2メートル位のベアまで様々なベアを展示。 子供から大人まで楽しめるワンダーランドです。1Fのおみやげもの屋さんでお気に入りのベアをゲットしちゃおう |
| 二上山博物館 |
| 0745-77-1700 |
| 香芝市藤山1-17-17 |
| 近鉄下田駅5分 |
| 9:00〜17:00入館は16:30まで月 |
| 大人200円学生150円小人100円 |
| 日本初、石の博物館。「二上山と3つの石」をテーマに、サヌカイト・凝灰岩・金剛砂を展示してあります。 サヌカイトを使った石器の作り方や石琴による演奏を一度聴いてみよう |
| UCCコーヒー博物館 |
| 078-302-8880 |
| 神戸市中央区港島中町6-6-2 |
| JR・阪急・阪神三宮駅よりポートライナー南公園駅 |
| 10:00〜17:00(入館は16:30迄)月休み・祝日の翌日・年末年始 |
| 大人210円小人100円 |
| コーヒーのことなら何でもわかる博物館です。コーヒーの歴史、生産、流通、加工、文化、情報など様々なコーナーがあります。 コーヒー占いで楽しんだり、Q&Aで顔写真入りのコーヒー博士認定証をもらっちゃおう世界のコーヒーが飲める喫茶室で コーヒー博物館ならではのコーヒーメニューを味わってね。 |
| 和歌山県立自然博物館 |
| 073-483-1777 |
| 和歌山県海南市船尾370番地の1 |
| JR海南駅から和歌山市方面行バス「琴の浦」下車3分 |
| 月休み(祝日の場合翌日)年末年始(12/28〜1/4) |
| 9:30〜17:00 |
| 大人460円高校生340円小中学生210円幼児(3歳以上)100円 |
| 豊かで美しい和歌山県の自然を紹介する施設です。水に住む生き物を中心に動植物、昆虫、貝、化石などの標本を展示・収蔵して、 楽しみながら体感し学べます。潮間帯水槽では、ヒトデやウニなどを触る事が出来ます。 |
| 京都嵐山オルゴール博物館 |
| 075-865-1020 |
| 京都市右京区嵯峨天竜寺立石町1-38 |
| JR嵯峨嵐山駅5分 |
| 10:00〜18:00 無休 |
| 大人1300円 |
| ピエロの出迎えを受けて中に入るとアンティークオルゴールの音色が優しく包んでくれます。 特に動きと音楽をミックスしたオートマタ(西洋のからくり人形)は是非見てみたい!フレンチレストラン(ランチ2800円〜) を頂きながらウットリ音色に耳を傾けてみよう。 |
| 小原洞窟恐竜ランド |
| 0737-26-0836 |
| 和歌山県伊都郡花園村梁瀬 |
| JR紀勢本線藤並駅より有田鉄道金屋口駅下車、有田鉄道バス花園行きに乗り換え終点下車 |
| 海南湯浅道路吉備ICから国道480号で約58km |
| 9:00〜17:00 木休み |
| 大人600円小人400円 |
| 迷路のような洞窟(ラビリンス)のあちこちに恐竜のレプリカが置かれ、前を通れば鳴き声も聞こえてスリル満点! 紫外線を受けると美しく光り輝く石(蛍光鉱物)700個を是非見に行こう。恐竜の顔や足跡と自分を比べてみたり、 本物の化石にさわったりして恐竜のいた時代を感じてみてね。交通手段は車がオススメ。 |
| 日本玩具博物館 |
| 0792-32-4388 |
| 兵庫県神崎郡香寺町中仁野671-3 |
| JR姫路駅から播但線香呂駅15分 |
| 播但有料道路船津ランプから西へ約7分・中国自動車道福崎IC一般道を南へ約15分 |
| 水休み 12/28〜1/2 |
| 10:00〜17:00 |
| 一般500円大高校生400円小人200円 |
| 白壁土蔵造りの建物が6棟。日本の郷土玩具や駄菓子屋の玩具、近代玩具、更に世界120ケ国の玩具と人形など、 総数で約7万点を超える資料があります。玩具で遊べるコーナーや常設展の他、年間7回の企画展と特別展もあり楽しめます。 |
| 伊賀流忍者博物館 |
| 0595-23-0311 |
| 三重県上野市丸之内117 |
| 近鉄伊賀線上野市駅北へ5分 |
| 名阪国道上野東ICから2km |
| 12/29〜1/1休み |
| 9:00〜17:00(入場16:30迄) |
| 大人700円小人400円 |
| 忍者屋敷では忍者の住まいのカラクリを「くノ一」が紹介。忍術体験館では、実際に忍具に触れながら忍者体験が出来るまた、 忍者伝承館では忍者の暮らしと知恵をわかり易く解説しています。大人から子供までワクワク楽しめます |
| 梅小路蒸気機関車館 |
| 075-314-2996 |
| 京都市下京区観喜寺町 |
| JR京都駅から市バスB3乗場205系梅小路公園前下車 |
| 月休み |
| 9:30〜17:00 |
| 大人400円小人100円(中学生まで) |
| 昭和47年に鉄道創業100周年を記念して誕生した蒸気機関車の博物館です。 SLが勢揃いする扇形車庫や転車台が有ります。D51のボイラーを使って勇壮に走るC61は、 「SLスチーム号」として蒸気機関車館構内で展示運転し、乗車も出来ますまた、日本最古の木造駅舎、 旧二条駅舎では各種資料を展示しています。 |
| 自転車博物館サイクルセンター |
| 0722-43-3196 |
| 堺市大仙中町165-6 |
| JR阪和線百舌鳥駅10分 |
| 月休み(祝日の場合は翌日)年末年始 |
| 10:00〜16:30(入館は16:00まで) |
| 大人300円中高生200円小学生・65歳以上100円 |
| 「自転車に乗る楽しさを広める」事を中心に活動していて、付属の自転車ひろばでは展示車のレプリカに試乗できたり無料で 「自転車乗り方教室」も受けられます。堺市は日本の自転車の約4割を生産する自転車の街です。 展示の中心は20年前に入手したオランダ産自転車で、これらのコレクションは世界屈指です |
| 古代体験(銅鐸博物館) |
| 077-587-4410 |
| 滋賀県野洲郡野洲町辻町57-1 |
| JR琵琶湖線野洲駅より近江バス銅鐸博物館前 |
| 名神高速自動車道栗東ICより7km |
| 月休み・祝日の翌日 (土日祝日は開館) |
| 9:00〜17:00 |
| 博物館入館料200円(体験料はメニュ-により異なる) |
| 滋賀県野洲町は、銅鐸が24個も出土した有名な町なのだ。「銅鐸の謎」をテ−マに展示され、触れることもできる。 竪穴住居のある弥生の森歴史公園では古代生活体験もできる。木の葉をロクロ代わりに粘土を使い手びねりという方法で のミニチュア土器作りを学んだら、もう弥生時代にタイムスリップだ友達を誘って出かけてみよう。 自分で磨いたまが玉に紐を通した首飾りで古代のおしゃれも楽しんでみて |
| 水道記念館〜水の散歩道〜 |
| 06-6324-3191 |
| 大阪市東淀川区柴島1-3-1 |
| 地下鉄御堂筋線西中島南方駅・阪急京都線南方駅・阪急千里線柴島駅10〜15分 |
| 9:30〜16:30(入館は16:00迄)月(祝日の場合翌日が休み) |
| 無料 |
| 大阪市の水道100年の歴史や、琵琶湖、淀川の淡水魚等を展示。天然記念物の ユモドキや最大のナマズ琵琶湖オオナマズなど珍しい生物がいっぱい楽しみながら学んでね。 ステージの上で泳ぐ動作をすると合成映像により淀川を実際に泳いでるみたい。淀川の水の中を泳いでみよう。 予約すれば隣接する浄水場の見学も出来ちゃいます。 |
| 「ピースおおさか 」〜戦争と平和の時代 〜 |
| 06-6947-7208 |
| 大阪市中央区大阪城2-1 |
| JR環状線・地下鉄森ノ宮駅 |
| 月休み・祝の翌日・月末・年末年始 |
| 9:30〜17:00(入館は16:30迄) |
| 大人250円高校生150円小中学生・65歳以上障害者の方は無料 |
| 戦争の悲惨さと平和の尊さを次の世代に伝える平和のミュージアムです 第二次世界大戦で大阪に投下された1トン爆弾の模型や空襲の焼け跡を再現したジオラマなどが展示されている。 この頃の人々の生活なんかもよくわかる。 |
| 「ブリキのおもちゃ博物館」〜戦後のブリキのおもちゃ展〜 |
| 075-223-2146 |
| 京都市下京区四条堀川東入ル朝日生命ビル前 |
| 阪急大宮駅四条通りを東へ10分 |
| 日・祝 休み |
| 10:00〜18:00 |
| 中学生以上500円小学生300円児童児100円 |
| 昔なつかしいブリキの玩具や合金、ソフトビニール人形などが展示してあり店の中に入ると 思わず懐かしいっと言わずにはいられない。みんながよく知っているアニメのキャラクターが所狭しとならんでいる。 販売もしているので気に入ったら手に入れよう |
| 食文化のタイムナード「グリコピア神戸 」 |
| 078-991-3693 |
| 兵庫県神戸市西区高塚台7丁目1番 |
| 神戸市営地下鉄西神中央駅より市営バス23系統高塚台1丁目下車 |
| 水休み・盆休・年末年始 |
| 無料 |
| 10・11・12・13・14・15時の6回案内 |
| なんだか見覚えのある「おまけ」に出会えるゾ昔なつかしいキャラメルやビスコのパッケージなんかは、 見ていると昔を思い出して嬉しくなっちゃう。おもちゃの歴史やチョコレートの誕生の映画鑑賞が出来たり、 食生活の移り変わりが楽しめる。体感ゾーンでは縄文時代の食生活がグラフィックで 本当にしゃべっているようにみえておもしろい |